
La Clinique × 京都駅前美容外科
長瀬院長 × 龍山院長 技術が繋ぐ、理想の鼻へ。
鼻フル整形
モニターキャンペーン
【肋軟骨適応手術限定】
募集期間〜12月31日/限定1名
2人の医師が、ひとつの鼻に向き合う
鼻の形は、骨格・皮膚の厚み・軟骨の強さによって、必要な手術がひとりずつ違います。とくに他院での手術歴がある方や、鼻中隔の軟骨だけでは支えが足りない方には、ご自身の肋軟骨(ろくなんこつ)を使った再建が必要になることがあります。
本企画は、肋軟骨を用いた高難度の鼻整形を数多く手がける La Clinique・長瀬大蔵 医師と、京都駅前美容外科・龍山侑季史 医師の2名が執刀する2院連携のモニター企画です。カウンセリングと術後のフォローは京都駅前美容外科が担当します。
ご確認ください:カウンセリング・術後の経過観察は京都駅前美容外科で行い、手術は La Clinique 大阪院で長瀬医師・龍山医師の2名が執刀します。
こんな方が対象です
- 他院で鼻の手術を受けたが、思った形にならなかった(他院修正)
- プロテーゼや耳の軟骨では、希望する高さ・長さに届かない
- 鼻先を大きく前に出したい/長く見せたい
- 鼻中隔の軟骨が弱く、支柱としての強度が足りないと言われた
- 骨格から見直して、横顔のラインを根本的に変えたい
※肋軟骨の適応があるかどうかは診察で判断します。適応外と判断した場合は、他の方法をご提案するか、手術をお断りすることがあります。
組み合わせ自由な鼻フル整形
一人ひとりの骨格・お悩みに合わせて、必要な施術を組み合わせます。
執刀する2人の医師

La Clinique 長瀬大蔵 医師
La Clinique 院長/執刀
長瀬 大蔵
Dr. DAIZO NAGASE
美容外科歴17年。的確な診断で理想の変化へ導きます。肋軟骨・他院修正を含めた鼻フル整形を得意とし、鼻整形の累計症例数4,000人以上の実績を持ちます。
得意施術
経歴
- 2008年 愛知医科大学医学部 卒業
- 2008年 春日井市民病院 勤務
- 2010年 湘南美容外科クリニック 勤務/品川医院 院長
- 2017年 La Clinique 院長

京都駅前美容外科 龍山侑季史 医師
京都駅前美容外科 院長/執刀・診察・術後フォロー
龍山 侑季史
Dr. YUKIFUMI TATSUYAMA
鼻・人中・口元形成を専門とし、繊細な縫合と骨格ベースのデザインを得意とします。カウンセリングから術後の経過観察まで、京都で継続して担当します。
モニター料金
肋軟骨を用いた鼻フル整形
1,550,000円〜
※料金は必要な施術内容によって変わります。診察のうえ、お一人ずつお見積りをご提示します。
※モニターは症例写真の撮影・掲載にご協力いただける方が対象です(医師による審査があります)。
カウンセリングから手術までの流れ
- LINEでお問い合わせ/まずは京都駅前美容外科へご連絡ください。お顔の写真(正面・斜め・横・下から の5方向)と、これまでの手術歴をお送りいただきます。
- 医師による事前チェック/お送りいただいた写真をもとに、医師が必要な手術内容と概算のお見積りを判断します。
- 京都駅前美容外科で診察/龍山医師が実際に診察し、手術内容・費用・リスクをご説明します。ご納得いただけた場合のみ次に進みます。
- 手術日のご予約/La Clinique 大阪院での手術日を調整します。
- 手術(La Clinique 大阪院)/長瀬医師と龍山医師の2名で執刀します。
- 術後のフォロー(京都駅前美容外科)/抜糸や経過の確認は、京都駅前美容外科で承ります。遠方まで通っていただく必要はありません。
肋軟骨を使う手術について
なぜ肋軟骨を使うのか
鼻中隔や耳の軟骨に比べて量が多く、強度があります。鼻先を大きく前方や下方へ出す場合、他院修正で使える軟骨が残っていない場合などに選択されます。
胸の傷について
胸(アンダーバスト付近)を数センチ切開して軟骨を採取します。傷は下着で隠れる位置ですが、傷あとは残ります。
ダウンタイム
鼻の腫れは1〜2週間が目安です。胸の痛みは深呼吸や咳で数日〜数週間感じることがあります。経過には個人差があります。
よくあるご質問
肋軟骨は必ず使うのですか?
胸の傷は目立ちますか?
他院で手術を受けていても相談できますか?
モニターは必ずなれますか?
医療機関のご案内
TEL 075-600-0450/10:00〜18:00(月・火 休診)
JR京都駅 徒歩5分
リスク・副作用・注意事項
鼻フル整形(肋軟骨移植を含む)は、鼻および胸部を切開する外科手術です。以下のような症状やリスクが生じる可能性があります。
【鼻】腫れ・痛み・内出血・傷あと・左右差・感染・鼻づまり・知覚の鈍さ・違和感・鼻先の硬さ・移植軟骨の吸収/変形(ワーピング)・仕上がりのイメージ差・再手術が必要となる可能性。
【胸(軟骨の採取部)】痛み・傷あと(赤み、しこり、肥厚性瘢痕)・つっぱり感・出血・感染・まれに気胸(肺を包む膜を傷つけること)。
※効果・ダウンタイムには個人差があります。
※腫れ・痛み・内出血・左右差・ひきつれ・感染・違和感・糸の露出・後戻りなどが生じる可能性があります。
※症例写真は同様の結果を保証するものではありません。
※本施術は自由診療のため、健康保険は適用されません。
※未成年の方は保護者の同意が必要です。
※手術は La Clinique 大阪院にて、長瀬医師・龍山医師の2名の執刀で実施します。カウンセリング・術後の経過観察は京都駅前美容外科が担当します。






